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2004.10.12 00:00

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Flashを作ってみる

えっと、結局書いたり話したりして頭の中を整理する性格なので、Flashの制作過程を箇条書きすることにしました。皆さんには面白くないかもです。。

『おしえて』に沿っていきます

上のほうにも書いていますが、個人的に文章でまとめながら制作する方が憶えやすいし、後でまた見直せるという利点があるので、こーいったテキストを書くことにしました。俺個人による俺個人の為のページなので、正直くだらんかも知れませんが、そこんとこ勘弁して下さい。チラシの裏に書け?チラシ無くすもの。。

一応『おしえて!!Macromedia FLASH MX』(以下『おしえて』)の流れに沿って、少しずつ進めて行きたいと思います。とは言え、本の内容自体を細かく書いてしまうと色々問題がありそうなので、あえて深く書かないことにします。みんなも『おしえて』買いましょう(笑)。

お絵かきツールの基本

ゴメン、俺ここから既に分かってない。とりあえずFlash MXの基本的な使い方を教えてくれている。ここを熟読するのがまず俺の試練だ。とりあえずFlashというソフトは、描いた絵を矢印ツールで動かすことができて、線と塗り(面)が全く別物で区別されるらしい。あとはとにかくツールの使い方を憶えるのみ。

鉛筆・インクボトル・線(線属性)

鉛筆ツールはストレート・スムーズ・インクの三種があり、インクは基本的に下書きとしての利用を推奨。また、線のプロパティで色や幅、線種が選べる。これは円・短刑ツールも同じ。インクボトルツールは、線属性を変更する時に使う。プロパティで色々と設定可。線ツールは鉛筆ツール・インクボトルと同じ感じで。

ブラシ・バケツ(塗り属性)

ブラシは塗りを描くためのツール。オプションで設定可。バケツツールはペイントでおなじみのアレね。こちらも色々設定できる。

円・短形・ペン

塗りと線を同時に描くことができる。は円を描くためのツール。短径は正方形・長方形を描くためのツールです。角丸のポイント数を設定することで、角の丸い四角形を書くことも可。ペンについてはまた今度。

絵を動かす

いよいよFlashっぽく、実際に動かしてみよう。すげーどきどき。

20041012.swf

ヤバイぐにょぐにょ動いてる!でもおもしれーなコレ。ちなみにこれは、モーショントゥイーンというヤツで動かしています。30フレームあった内、10フレームごとにキーフレームを配置して、移動する方向を変えています。何故か30fpsです(笑)。

最後に

とまぁこんな所です(笑)。適当でゴメンなさい_| ̄|○



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